導入事例
  • 株式会社NEW GATE
  • 川島 直人様 / 飯沼 沙織様
  • 経験3年以上従業員10名以上拡大期

「自社の求人不足を解決」他社エージェントの選考実績をもとに、内定率の向上

自社求人だけでは手の届かない求職者を救うことが出来るサービス

御社のことについて教えてください

若手のノンキャリア層を中心にキャリア支援をしています。20代30代の求職者は全て紹介で集客しており、月間100名以上の求職者にキャリア支援をしています。当初は、主力事業の訪問販売事業を拡大していきたいと思い、自社の社員を増やすために若手の紹介を募りました。たくさんのご紹介を頂き、正社員での就職に困っている方々が多くいたため、免許を取得して事業化することを決めました。若手の正社員での就業経験がない方々に対して雇用を生み出し、成長の手助けをしていきたいと思っています。

agent bankを導入したきっかけは何でしたか?

もともと自社の求人だけでは、入社まで繋げられない求職者がたくさんおり、その求職者に対して価値提供をするためです。 少人数で事業を開始してから、求職者の紹介促進と求人案件の開拓を進めてきましたが、求人開拓が難航し、自社求人は30求人程度でした。そこでagent bankのような求人シェアサービスを利用していましたが、上手く運用ができず、決定数がなかなか増えなかったのです。そんな時にたまたま話をもらい、利用していたサービスよりも求人数が豊富で、何よりサービスが使いやすそうだったので、利用を決めました。

導入時に目標にしていた自社求人では決まらなかった求職者様の入社が決まっていることが何よりも嬉しい

agent bankを導入して良かったことを教えてください

まずサポート担当の対応がとても早かったことです。やはり求職者にとって、選考のスピードが命なので、ここの対応が早い事は本当に有難いです。チャットの場合ほとんど即時でご返信いただけますし、サポート担当の方にお電話をしてもすぐに対応してくれます。また採用企業の対応も想像以上に早かったです。選考結果が少し遅くなった場合には、採用企業へのリマインドや促進もサポート担当が実施してくれるので、ストレスなく選考を進められています。そして、何より今まで自社求人では決まってなかった層がどんどん決まっているのが、なによりも嬉しいです。

他のエージェントの内定者情報や落選理由からも学ぶことが出来る

agent bankの良いところを教えて下さい

自分たち以外のエージェントも同じ求人を使用しているため選考が増えるたびに求人情報が蓄積されることです。 もちろん自社の情報は面接終了してから候補者様から詳細に確認をし蓄積をしていますが、agent bank上にある落選理由や内定者情報など、他エージェントの選考からも情報が得ることが出来るため、過去にこういう理由で落ちています。こういう方が受かっていますという情報を集めて求職者様一人ひとりに送るなど、内定に近づける取り組みをしています。